キッズ
対象3〜6歳児


クラシックバレエを通して、子どもから大人まで、それぞれの歩みに合わせて学べる場を目指しています。
基礎を大切にしたレッスンで、美しい姿勢と身体の使い方、こつこつ続ける力を育みます。
音楽に合わせて踊る楽しさと、舞台に向かう喜びを感じていただけるよう、一つひとつ丁寧に取り組みます。

このたびは、クラシックバレエスタジオ es のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
私は16歳でロシアへ渡り、これまでの人生の半分を、ロシアをはじめとする世界各地で過ごしてまいりました。振り返れば、人生の大半を「踊ること」とともに歩んできたように思います。
クラシックバレエスタジオ es
主宰 小野寺正太
対象3〜6歳児
対象小学1年〜3年生
対象小学4年〜6年生
対象中学生以上
対象ジュニアA・中高生
それぞれの通常クラスとの連続受講が必須です。
対象詳しくはお問い合わせください
受講1回ごとのお支払い
レベル表記:Free / Level☆ / Level☆☆
個別にご相談ください。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|
| 折原由奈 | 岡本小夜子 | 宮崎彩奈 | 小野寺正太 | 小野寺正太 | 高井明弥 |
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| プライベート・ヴァリエーション指導など |
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折原由奈
岡本小夜子
宮崎彩奈
小野寺正太
プライベート・ヴァリエーション指導など
小野寺正太
高井明弥
休講:日曜
| 項目 | 区分 | 料金 |
|---|---|---|
| 入会金 | — | ¥11,000 |
| 冷暖房費 | 1か月 | ¥550 |
| 月謝(週1回) | キッズ / ジュニア / ジュニアA / 中高生 | ¥6,600 / ¥7,700 / ¥8,800 / ¥9,900 |
| 月謝(週2回以上) | 週2回 / 週3回 / 週4回 | ¥11,000 / ¥13,200 / ¥15,400 |
| ポワント | 週1回 / 週2回以上 | ¥2,750 / ¥4,950 |
| 追加レッスン | 1回 | ¥2,475 |
| 休会費 | 1か月 | ¥1,100 |
| プライベート・ヴァリエーション | 個別にご相談ください | — |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 小野寺正太(ゲスト講師) | 高井明弥 | 高井明弥 | 小野寺正太(ゲスト講師) | 小野寺正太 | 高井明弥 | 高井明弥 |
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小野寺正太(ゲスト講師)
高井明弥
高井明弥
小野寺正太(ゲスト講師)
小野寺正太
高井明弥
高井明弥
| 項目 | 区分 | 料金 |
|---|---|---|
| オープン | 1回(曜日・講師により異なります) | ¥2,200・¥2,600・¥3,100 |
| ポワント | 1回・共通 | ¥880 |
| パ・ド・ドゥ | 1回 | ¥4,200 |
| プライベート・ヴァリエーション | 直接ご相談ください | — |
スケジュールは変更になる場合があります。最新情報はお問い合わせください。

主宰
幼少期よりバレエダンサー・桝竹眞也氏に憧れ、バレエを始める。 木ノ内真由美氏、沼尻祐司氏に師事し、12歳より木村公香氏、斎藤友佳理氏、岡本小夜子氏に師事。15歳からは佐藤勇次氏の指導を受ける。
翌年、ロシア国立ペルミ・バレエ学校へ留学。在学中、ペルミ・バレエコンクールにて特別賞を受賞する。2年間の留学を経てロシア国立バレエ団に入団し、2017年にはルドルフ・ヌレエフ記念ロシア国立バレエ団へ移籍。
2018年、ロシア国際アラベスクコンクールにてディプロマを受賞。モンゴル国際コンクールでは第2位に入賞する。
現在は「クラシックバレエes」を主宰し、豊かな経験を生かして後進の指導にあたっている。

3歳より椋木めぐみアトリエ・ドゥ・バレエにてバレエを始める 小林紀子バレエアカデミー、Kバレエスクール小石川校、Savoschenko Ballet classを経て 2013年 オーストリア・バレエ・スクール・Tokyoにフルスカラシップ生として入所 「くるみ割り人形」「パキータ」「白鳥の湖」などで主役やソリストを務める
2017年 東京シティバレエ団に入団 2019年 Japan international ballet company カザフスタンと神奈川公演に"Vladimir Malakhov"振付「La Peri」にソリストとして出演 2020年 東京シティバレエ団 ファースアーティストに昇格 2023年 同バレエ団 ソリストに昇格
東京シティバレエ団にて主な出演作品 『白鳥の湖』パドトロワ・3羽の白鳥、『ジゼル』ミルタ、『真夏の夜の夢』妖精ソリスト、『くるみ割り人形』雪とスペインのソリスト、『眠れる森の美女』勇気の精、『Allegro Brillante』『WIND GAMES』『L'heure bleue』
オールジャパンバレエユニオン・努力賞Dance Competition in Sendai 奨励賞 第3位 新国立劇場バレエ団 公演「ジゼル」にてバッカスの少年役 ウィーン国立バレエ学校 短期研修

6才より木村公香アトリエ・ドゥ・バレエにてクラシックバレエを木村公香に学ぶ。1989年から始まった青山劇場主催の夏期バレエ特別講習会を毎年受講。 クラシックでは、ロシア国立ペルミ舞踊学校校長サハロワ女史、元ボリショイ劇場プリンシパル、ニコライ・フョードロフ氏、また、キャラクターでは、同バレエ団の教師R.トランバベリスカヤ女史及び同バレエ団教師、ミハイル・ミニーエフ氏にそれぞれ師事。 1990年からは同スタジオにて前述のニコライ・フョードロフ氏をはじめ、現東京バレエ団芸術監督の斎藤友佳理女史、同スタジオ出身、元シュツットガルトバレエ団ソリストの池田尚子女史にそれぞれ師事。 1992年、ロシア国立ワガノワバレエ学校へ短期留学。1996年、ロシア国立ウファ舞踏学校へ留学、レオノーラ・ソフィーブナ女史に師事。クラシックのパ・ド・ドゥ、ヴァリエーション、及びキャラクターの他教師過程を修学。 帰国後、木村公香アトリエ・ドゥ・バレエにて教師として従事する傍ら、日本バレエ協会、神奈川ブロックの公演に出演。 1997年9月14日〜10月19日のボリショイバレエ団来日公演"白鳥の湖" (ワシーリエフ版)で子供達の指導に参加。 2011年、神奈川ブロック30周年記念公演「ジゼル」ではパ・ド・シスを踊り、またアシスタントも務めた。日本バレエ協会都民芸術フェスティバル、ヤングバレエフェスティバル、文化庁主催本物の舞台芸術体験事業にソリストとして出演。
2022年1月16日、神奈川ブロック公演「くるみ割り人形」全幕に於いて、ミストレスを務める。 2023年1月15日神奈川ブロック公演「シンデレラ」全幕に於いてミストレスを務める 2023年8月全国合同バレエ関東支部作品「アルル」ミストレス 2024年6月神奈川ブロックサマーバレエコンサート「海賊」ミストレス 2025年1月神奈川ブロック公演「眠れる森の美女」全幕ミストレスを務める
(公社)日本バレエ協会神奈川ブロック運営委員・関東支部出向委員

J.Honda Ballet 本多実男に師事
2015年アントワープ・ロイヤル・バレエスクールに年間留学。 17年東京バレエ団に入団。 全ての作品にコールドとして出演。 18年Kバレエカンパニーに入団。 主な出演作は、熊川版『ロミオとジュリエット』『ドン・キホーテ』『くるみ割り人形』『シンデレラ』『白鳥の湖』『海賊』 2022年退団 2024年世田谷クラシックバレエ連盟公演【海賊より花園】でグルナーラを踊る 2025年3月 日本バレエ協会 都民芸術フェスティバル 【ラ・バヤデール】 パダクションを踊る 2026年3月 日本バレエ協会 都民音楽フェスティバル 【ラ・エスメラルダ】 主要キャスト・リズを踊る

プロフィール準備中

プロフィール準備中

フョードル・ムラショフ(43歳) 1983年、ロシア・ノリリスク生まれ。 2001年、ワガノワ・バレエ・アカデミーを卒業(学士号取得)。 2001年~2022年、マリインスキー劇場でダンサーとして活躍。 2014年、ロシア国立舞台芸術大学(旧サンクトペテルブルク舞台芸術アカデミー)にて劇場運営を専攻し、修士課程を修了。 2017年、エカテリンブルクのウラル・オペラ・バレエにてバレエ部門芸術監督補佐に就任。 2020年、ワガノワ・バレエ・アカデミー教育学部修士課程にて学び始める。 2020年~2022年、エイフマン・バレエ・アカデミーにてキャラクターダンスの教師を務める。 2019年~、日本国際バレエフェスティバルにて審査員およびワガノワ・メソッド・マスタークラスの講師を務める。 2022年、日本へ移住。 2022年、川崎市で開催された日本国際バレエフェスティバルにて審査員およびワガノワ・メソッド・マスタークラスの講師を務める。 2022年、日本バレエ協会による『エスメラルダ』上演において、振付家ユーリ・ブルラカのアシスタントを務める。 2023年~、日本国際バレエフェスティバルにて審査員およびマスタークラス講師を務める。 2022年~、Marty Studio(マーティ・スタジオ)にて活動。 2023年~、スタジオ・アーキタンツにて教師として活動。 2024年、日本国際バレエフェスティバルにて審査員およびマスタークラス講師を務める。 2024年、Martyバレエコンクールにて審査員を務める。 2027年、日本バレエ協会公演の火の鳥を振り付ける。

ピアニスト
【プロフィール】 国立音楽大学卒業。 ピアノを吉田文子、グレーテ・ディッヒラー、横山幸雄、高瀬よし子、大村悦子の各氏に師事。 和声、作曲を森垣圭一氏に師事。大学卒業後、ヤマハ音楽教室システム講師となる。 講師の仕事と共に、講師育成、講師研修に携わり、国内外で研修を行う。 「バレエスタジオ KK インターナショナル」木村規予香氏の元、バレエアカンパニメントの研鑽を積む。2018 年 1 月ノルウェー国立バレエ団ゲストピアニストとしてクラスレッスンを務める。
現在フリーランスとして、東京バレエ団、昭和音楽大学バレエコース、スタジオアーキタンツ、K-Ballet GATE、バレエスタジオ KK インターナショナル、ワークショップなどで演奏。 東京バレエ団では、国内外のツアーにも帯同する。 昭和音楽大学非常勤講師。 町田フィルハーモニー交響楽団と「モーツアルトピアノ協奏曲第 23 番」「サンサーンス動物の謝肉祭 2 台のためのコンチェルト」を演奏。

特別講師
プリマ・バレリーナ/バレエ教師
1990年、サンクトペテルブルクのワガノワ・バレエ・アカデミー(イライア・ズブコフスカヤ師のクラス)を卒業。同年、バシキール国立オペラ・バレエ劇場のバレエ団に入団し、1994年には主役ソリストに昇格した。
ユーリー・グリゴローヴィチとの共同制作では、数々の主要な役柄とソロ・パートを務めた。グリゴローヴィチ作品のウファ初演においては、『くるみ割り人形』のマリー、『白鳥の湖』のオデット=オディールを演じ、高い評価を得た。
ウファで開催される「R・ヌレエフ国際バレエ芸術祭」には複数回出演。パリ・オペラ座、ドレスデン国立歌劇場、ボリショイ劇場などの著名なダンサーと共演し、国際的な舞台経験を積んだ。
2006年には、ヤロスラヴリで開催された第7回ヴォルコフ国際演劇祭において、レイラ・イスマギロワ振付のバレエ『アルカイム』に出演。同作品は、F・ヴォルコフ記念ロシア政府賞を受賞した。
その後、スロバキア国立劇場バレエ団(ブラチスラヴァ)と契約し、プリマ・バレリーナとして活躍。現在も、同劇場のレパートリー公演をはじめ、新作初演、コンサート、記念公演など、幅広い舞台に出演している。
2004年からは、舞台活動と並行して後進の指導にも携わる。スロバキア国立劇場バレエ団ではリハーサル教師を務め、R・ヌレエフ・バレエ芸術大学ではクラシック・バレエ教師として指導にあたっている。2008年には、サンクトペテルブルクのワガノワ・バレエ・アカデミーにて「振付教師」の資格を取得した。
2011年2月には、芸術活動20周年を記念したチャリティー公演を開催。L・ミンクス作曲の『ドン・キホーテ』でキトリを演じ、マリインスキー劇場ソリストのウラジーミル・シュクリャロフと共演し、大きな成功を収めた。
バシキール国立オペラ・バレエ劇場およびスロバキア国立劇場バレエ団の公演で、アメリカ、オランダ、イタリア、エジプト、ポルトガル、タイ、ドイツ、チェコ、ラトビア、フィンランドなどを訪問。
また、個人公演ではメキシコ、スロバキアでも舞台活動を行っている。
長年にわたり、卓越した舞台表現と後進の育成に尽力し、ロシアおよびヨーロッパのバレエ界で活躍を続けている。

不定期ゲスト
10歳より広島でクラシックバレエを始める。2008年、ロシア国立ペルミバレエ学校主催コンクールにて第1位を受賞し、スカラシップを得て単身留学。在学中には学校公演『コッペリア』で外国人初となる主役を2年連続で務め、2011年に同校を優秀な成績で卒業。
卒業後はロシアのチャイコフスキー記念オペラ・バレエ劇場、バシキール州立オペラ・バレエ劇場に所属。キトリ、森の女王、フロリナ王女など数多くの役を踊り、ヨーロッパやアジア各国での海外公演にも出演。
2022年より米国World Ballet Companyに所属し、年間150公演以上の全米ツアーに出演するほか、マスタークラスの指導も担当。
英国ISTDチェケッティ・クラシカル・バレエ教授法を学び、2022年にはCecchetti Society TrustよりTeachers Study Awardを受賞。2026年、ISTD Cecchetti Classical Ballet Associate指導者資格を取得。
現在は国内外で舞台活動を続けながら、日本各地でバレエ指導やワークショップ、ロシア語通訳など幅広く活動している。

ピアニスト/不定期ゲスト
クラシックバレエを、三樹和子、橋浦勇氏に、ピアノを竹腰臣氏に、指揮法を高階正光氏に師事する。創作から古典バレエまで広く振付けを手がけ、「眠れる森の美女」、「白鳥の湖」、「ジゼル」を演出、振付け,指揮の1人3役をつとめる。音楽的でドラマティックな作品には定評がある。日本バレエ協会では都民芸術フェスティバル「眠れる森の美女」のバレエ・マスター、バレエ・フェスティバル「ショスタコヴィチ・ピアノコンチェルト」、バレエ・クレアシオン「マリー・アントワネット」を振り付ける。(財)新国立劇場バレエ団の非常勤ピアニストとして開場以来、全公演のリハーサルピアノをつとめ、現在は、ピアニスト、指揮、全幕バレエの振付、バレエ教師として活躍中。また、近年は植物医師として、ダンサーによるダンサーのための野菜作りも行っている。京都バレエ専門学校講師、公益社団法人日本バレエ協会常務理事。





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